OUR TEAM
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松岡 修造 Shuzo Matsuoka
松岡修造オフィシャルサイトへ 松岡修造 instagram 松岡修造のお知らせ生年月日 : 1967年11月6日 出身地 : 東京都 身長 : 188cm スポンサー : - ミズノ株式会社
- 住友ゴム工業株式会社
- 株式会社コナカ
- 生和コーポレーション株式会社
- ソリマチ株式会社
- 株式会社富士薬品
- 雪印メグミルク株式会社
- 宝酒造株式会社
- 株式会社プリントパック
10歳でテニスを本格的にはじめ、86年にプロ転向。95年のウィンブルドンでは日本人男子として62年ぶりとなるベスト8に進出するなど、日本を代表するテニスプレーヤーとして活躍。ATPツアーシングルス自己最高ランキングは46位。
現在は、スポーツキャスターとして、テレビ朝日「報道ステーション」やスポーツ中継番組で選手の目線に立った情報を届ける一方、「ワイド!スクランブル」などにも出演。また、フジテレビ「くいしん坊!万才」に出演し、2025年の番組終了まで11代目レポーターを番組最長の25年間務め上げた。スポーツ以外の分野でも活躍を続けている。
公益財団法人日本テニス協会の強化育成本部副本部長として、ジュニア選手の育成・強化にも尽力しており、長年にわたって開催する「修造チャレンジトップジュニアキャンプ」からは、錦織圭をはじめとする多くの有力選手を輩出している。 -
本田 真凜 Marin Honda
本田 真凜 instagram 本田 真凜のお知らせ生年月日 : 2001年8月21日 出身地 : 京都府京都市 身長 : 163cm 所属 : - トヨタ自動車株式会社
スポンサー : - 貝印株式会社
- 株式会社ケー・エス・イー
- 株式会社山一ハガネ
2歳でスケートを始め、ノービス時代から国際大会に出場し頭角を現す。ジュニアに参戦した2015年-16年シーズンにはジュニアグランプリファイナルで表彰台、世界ジュニア選手権では優勝し、一躍注目を浴びる。翌年も世界ジュニアで2位、シニア選手を相手に全日本選手権でも4位に入る。シニアに転向後も、天性の華やかなスケーティングと表現力に加え、そのキュートで愛らしい容姿はリンク外でも人気を集め、Instagramのフォロワーは女子アスリートとしては異例の140万人を超える。2024年1月に現役引退。プロ転向後はフィギュアスケートを軸に活動の幅を広げ、スポーツキャスターや「Ice Brave」をはじめとしたアイスショーへの出演、映画出演など多方面で活躍。さらに、2026年3月には、自身の長年の夢であったコスメブランド「Luarine」を立ち上げた。アスリートとして培った経験と美容への高い関心を融合させ、新たな分野でも挑戦を続けている。
また、2026年-27年シーズンより宇野昌磨とアイスダンスチームを結成し、再び競技に挑戦することを発表し今後の活躍にも注目が集まっている。
主な戦績
2020年 ババリアンオープン 2位
2019年 ネーベルホルン杯 5位
2017年 世界ジュニア選手権 2位
2016年 世界ジュニア選手権 優勝
2015年 ジュニアグランプリファイナル 3位 -
宇野 昌磨 Shoma Uno
Ice Brave公式サイト 宇野 昌磨 instagram 宇野 昌磨 YouTube生年月日 : 1997年12月17日 出身地 : 愛知県名古屋市 身長 : 157cm 所属 : - トヨタ自動車株式会社
スポンサー : - 株式会社コラントッテ
- 株式会社山一ハガネ
5歳でスケートを始め、全日本ノービス選手権二連覇。2014年-15年シーズンは、全日本選手権で銀メダルを獲得。アジアフィギュア杯、全日本ジュニア選手権、ジュニアGPファイナル、世界ジュニア選手権で優勝する等タイトルを総なめする。シニア一年目には、グランプリファイナル3位。全日本選手権2位。世界選手権7位。国際スケート連盟公認の大会での史上初の4回転フリップ成功がギネス記録となる。2017年、2018年の世界選手権では2年連続銀メダルを獲得。北京2022オリンピックでは、個人で銅と団体で銀メダルを獲得。その後、2022年、2023年の世界選手権では連覇を達成した。2024年5月に現役引退を発表。プロ転向後は、自身初プロデュースのアイスショー「Ice Brave」を立ち上げ、2026年8月までに全国にて39公演を開催。2026年5月には、プロeスポーツチーム「VARREL」への加入を発表し活躍の場を広げている。また、2026年-27年シーズンより本田真凜とアイスダンスチームを結成し、再び競技に挑戦することを発表し今後の活躍にも注目が集まっている。
※団体が銀メダルへ繰り上げ。(2024年1月30日)
主な戦績
◆冬季オリンピック戦績
・北京2022 - 銀メダル(団体)/銅メダル(シングル)
・平昌2018 - 銀メダル(シングル)
◆国際/国内大会戦績
・2023年 世界フィギュアスケート選手権・優勝
・2022年 世界フィギュアスケート選手権 - 優勝
・2019年 四大陸フィギュアスケート選手権 - 優勝
・6度の全日本選手権・優勝(2016-2019,2022-2023)